2014年03月21日

映画「桜並木の満開の下に」について & DORA麻雀の役「対々和」

今日の朝は特別に肌寒い。。('0')/ハイ!

ということで愛する人がいない日々が悲しくなりますヽ(´▽`;)/====3=3=3 ウヘヘーン♪

街コンに誰か誘って~(* ̄o ̄)r オイデー

イブに向けての準備もしないとヤバイしな~(*^o^*)/~ バイ (*^-^*)/~バイ (*^▽^*)/~ マタネッ♪

●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

最近映画にハマっているので映画の感想をご紹介させて頂きたいと思います!\(▽ ̄\( ̄▽ ̄)/ ̄▽)/ヤッタァー!!

はい!?あなたの紹介文じゃないのかよ!?
なんて突っ込みはスルー||| \( ̄▽ ̄;)/ |||ワーイ?


今回は「桜並木の満開の下に」の感想について紹介しようかと思っていますクルクル ( )(= )( ̄= )(∇ ̄= )( ̄∇ ̄=)(= ̄∇ ̄=)v ニィ♪


この映画でメインで出てくる人は臼田あさ美 (佐生栞)と三浦貴大 (森工)です!!!(~ヘ~;)ウーン

この映画の他の俳優さんを列挙すると、高橋洋[俳優]、松本まりか、三浦力、小澤雄志、テイ龍進、張天翔、柳憂怜、諏訪太朗ってな感じ。川 ̄∠ ̄川 フフフ

せっかくの役者が可哀想だった。
脚本も場面展開も、私には稚拙に見えてしまった。
見ていて、イライラの連続だったし、要するに、私とは相性の悪い映画だったわけだ。
よほど途中で出て来ようかと思ったが、たまたま土地勘のある街を舞台にした映画だったのでなんとか踏みとどまった。

一箇所だけ、位置関係のおかしな場面があった。日立市を舞台にしていながら、最寄りの駅が日立市以外。
もちろん、映画はフィクションだからどのような設定でもかまわないし、そのような枝葉にひっかることはないのだが、それに、明確に日立と言っていないのだから、許されるのだろうけれど、きっと地元の人間が見たらすごく違和感があるはずだと思う。
どうしてここでこの駅なのかと。

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麻雀の役って一杯ありますよね~ウキャキャ♪ヽ┤゚◇゚ ├ノヽ┤ ゚◇゚├ノ ウキャキャ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。
という事で、今回は対々和を説明したいと思います!!!!うふふっ(*゚v゚*)


刻子だけで役を作ると、三暗刻(サンアンコ)や四暗刻(スーアンコー)などの大きな手に発展します。

何せ同じ牌ばかりを3枚集めて、それを3つも4つも作るのですから、
その難易度はとても高くなる。


しかし、ポンによって他のプレイヤーの捨テ牌を使えば、
比較的明白に刻子(コウツ)だけの役を作ることが出来ます

そうしてできた役が、対々和(といといほー)です。


なお、シャンポン待ちで四暗刻(すーあんこー)を聴牌している時、
ツモれば四暗刻(すーあんこ)成立で役満ですが、
出和了りだと三暗刻(サンアンコー)と対々和の同時成立で満貫となるんです。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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対々和(出現割合:3.92%)
順子が無ければ良い単純な役。
しかし意外にその出現頻度を少なく、それでいて喰い下がりが無い対々和は鳴き麻雀を展開する人にとっては必ず視野に入れて打つ役である。「帯ヤオ九」以外にも「混一色」、さらに「三色同刻」も視野に入れるケースもあるだろう。ドラの副露の場合はハネ満まで伸びるケースも珍しくないので鳴きながらゲーム自体を終わらせる破壊力を持つ場合もある。

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・・・とこんな感じの説明です。σ( ̄、 ̄=)ンート・・・


本日はこの辺で!
しかし
お休み!(≧○≦)お(≧◇≦)や(≧o≦)す(≧▽≦)ノみ♪

DORA麻雀の面白さ




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posted by 適菜山山山 at 16:45| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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