2014年03月24日

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 93 $の負け & 映画「地下鉄のザジ」のレビュー

一昨日、検査の診断結果を渡されました。(⌒▽⌒)きゃははは

その結果はというと
全て正常( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ

あー、本当に問題無しでよかった
最近、キャッチボールを隔週でしてるご褒美かな?クルクル ( )(= )( ̄= )(∇ ̄= )( ̄∇ ̄=)(= ̄∇ ̄=)v ニィ♪

これからも続けよう( ̄∇ ̄)

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ここ最近映画にぞっこんラブなので映画のレビューをご紹介したいと燃えております!(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪

ってあなたの紹介文じゃないの?
ってツッコミはスルーで(*^-゚)vィェィ♪


本日は「地下鉄のザジ」の感想について紹介しようかと思っています|* ̄∇ ̄|ニヤッ


この映画の製作年は1960年です!!

監督はルイ・マルで、脚本がジャン・ポール・ラプノーとルイ・マルです!(^^)ニコ

この映画の主役はカトリーヌ・ドモンジョ (ザジ)やフィリップ・ノワレ (ガブリエルおじさん)です(゚-゚;)ウーン

前半の”のほほん”とした巴里見物は

そこそこ楽しめなくもなかったが、

中盤以降の暴走スラップスティックが

思いっきりスベりまくっていて個人的に

全く笑えなかった。



何だかルイ・マル監督以下スタッフが

内輪だけで盛り上がって面白がっているようなズレを

感じて、観てて完全に退いてしまった~!特に

ヴィットーリオ・カプリオーリがサムい、

サム過ぎる。



コマ落としやクローズ・アップ、粘着スローモーション等々、

いろんな映画的な技巧を「これでもか!」ってくらいに

凝らしてはいるが、どうにも空回りしてる印象で

”ウィット”に富んでいるとはとても言い難い。

ザジ役のカトリーヌ・ドモンジョは

可愛くないこともないが、出突っ張りのヒロインに

しては「歯並びが汚い」のでズームを

重ねられるとツライ。



どーもルイ・マルにはクレールやタチのような秀抜なコメディ・センス(エスプリ)が

余り(ていうか殆ど)無いような気が

する。



ま、単に私の見方が浅いってだけなのかもしれないけどサ。





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麻雀の役って一杯ありますよね~。川≧∇≦川 おーほっほっほほ♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は三色同刻を説明したいと思います!!!ヾ( ̄∇ ̄=ノ バンザーイ♪ヾ(_ _)ノ モヒトツヾ= ̄∇ ̄)ノ バンザーイ♪



刻子(こうつ)を中心に作る手の中で、とても美しい役があります。


3種類ある数字牌の同じ数字による刻子を3つ揃えると完成する三色同刻で、
役は2ハンですが、2ハンにしてはかなりの難易度です。

ポンをしても成り立ちます役ですが、
記憶の限りでは私はこの三色同刻(さんしょくどうこー)をあがったことがありません(x_x;)シュン


順子で構成する三色であれば頻繁に見ることが可能なのですが、
こちらは幻の役を言っても良いかも知れません。実際に上がることができたとしても、
意識して作るのはかなり難しいのではないかと思います。



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


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三色同刻(出現割合:0.05%)
こちらも実は役満と同じぐらい出現率の役。
自分でも「そんなことは無いと思うな」と心のどこかで思うが、同じ牌が2種類暗子で保有していたとしても、最後の一種類は雀頭になってしまうケースが殆ど。仮に三色同刻が確定した状態を作れたとしても、そこからのウケは案外悪く、中々難しい。余裕のある時に、少し考えてみてはどうだろうか?

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。(-_-;ウーン



ビバ!DORA麻雀!

本日はこの辺で!
しかし今日は鼻が痛いなあ
腹を冷やさないようにして寝ます。おやすみ~。お《≡^o^》や《≡^O^》 す《≡^^》 みぃ《≡^-^》



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posted by 適菜山山山 at 06:47| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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