2014年04月18日

映画「ブレイブハート」の感想 & DORA麻雀の役「立直」

本日のFBS福岡放送 星占いでは良い運勢でしたので、
今日は新しいことに挑戦してみようかな?
ここのところ、スーパーマリオランドをやってみたいとウズウズしてるんですよねヾ(  ̄▽)ゞオホホホホホ
新しいことってゲームかいって話ですが・・・
余暇って人生において重要な要素なんです| |・) |ε・) |( ・ε・)ノ ニョキ♪
理解?
必要ないですヽ(=´▽`=)ノ

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ここの所映画命な感じなので映画のレビューを紹介していきたいと考えていますウキャキャヾ(>▽<)ゞヾ(▽^ )ゞヾ( >▽)ゞウキャ

はい!?あんたの感想じゃないの?
なんて感想はスルーで∬´ー`∬ウフ♪


今回は「ブレイブハート」の感想について紹介しようかと思っています!!!ぷぷぷぷっ!!(* ̄m ̄)ノ彡_☆ばんばん!


この映画が作られた年は1995年です

監督はメル・ギブソンで、脚本がランドール・ウォレスですΨ| ̄ω ̄|Ψブヒャヒャヒャ!!

この映画の主役はメル・ギブソン (ウィリアム・ウォレス)とジェームズ・コスモ (キャンベル)です・・・( ̄. ̄;)エット( ̄。 ̄;)アノォ( ̄- ̄;)ンー

この映画の他の俳優さんを列挙すると、ショーン・ローラー、ブライアン・コックス〔男優・1946年生〕、パトリック・マクグーハン、ソフィー・マルソー、アンガス・マクファーデン、アラン・アームストロング、キャサリン・マコーマック、ブレンダン・グリーソンってな感じ~(^◇^)/ぎゃはは

この世に実在したのかどうにも怪しい偉人ウィリアム・ウォレスを

主人公にした歴史大作。



そんな主人公が象徴するように、本作の歴史的誤謬は

数知れません。



実在が認められていない初夜権というありえない法律が

戦争のきっかけとなるわ、13世紀のスコットランドで

「自由!」を叫ぶわ、平民であるウォレスとイングランド王妃が

結ばれてウォレスの子を身籠るわと、

もうやりたい放題です。

歴史的評価の高いエドワード1世は

悪の権化として描かれ、その息子のエドワード2世は

ホモ。



イングランドの人々は名誉棄損で本作を

訴えてもいいレベルです。



そんな本作の脚本を担当したのは、

後に「パールハーバー」で日本人のピュアなハートを

傷つけることとなるランダル・ウォレス氏。



DVD収録のドキュメンタリーで本人が

白状しているのですが、この人は自由に

ドラマを構築できるよう歴史的事実の調査を

省いて脚本を書くそうです。



歴史を扱う映画でその姿勢はマズイで

しょ。









とまぁ歴史映画としては赤点なので

すが、本作は恐ろしく面白い作品で

あることもまた事実。



非常にエモーショナルなアクション映画で

あり、観終わった後の満足感はかなり高いで

す。





歴史的誤謬満載であるにも関わらず大河ドラマとしての風格も兼ね備えており、

オスカーが与えられたことにも納得のいく仕上が

りとなっています。





また、ハリウッド大作にスプラッター描写を

持ち込んだことも本作の功績であり、

手足が飛び、頭蓋骨が砕かれ、血しぶきが

舞う戦場の描写は当時かなり革新的で

した。



本作がなければ「プライベート・ライアン」も「グラディエーター」もなかったわけで

、その点でも本作は評価すべきだと思います。



メルギブは後に「パッション」と「アポカリプト」というネジの飛びまくったスプラッター大作を

2本撮って常人とは違う感覚を持った人で

あることを大いにアピールしましたが

、少なくとも本作においてはやりすぎとなるギリギリのところで

踏みとどまっており、スプラッター描写と作品の主題が

うまく調和していたと思います。





◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

麻雀の役って一杯ありますよね~(≧m≦)ぷっ!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は立直に焦点を当てたいと思います!!v(*'-^*)bぶいっ♪


リーチというのは一番基本的な役ですね。
ここでは、師範役の川内と生徒役の河合の2人に出てきてもらいましょう。

川内『有名なわりには戦前の日本で生まれ、普及したのは戦後になってからの歴史の浅い役です。
日本式の麻雀にしかないので、日本の麻雀を中国式の麻雀(麻将)と区別する意味で「リーチ麻雀」と呼んだりするんだ。』

河合『これは、何度も登場したから知ってる。
あがりの1つ手前(テンパイ)になったら「リーチ(立直)」と言って宣言するんでしょうプププッ(* ̄m ̄)ノ彡☆ばんばん!!
手牌の中に役がない時でも立直さえすれば、役がついて上がれるんでしたね?』

川内『その通り!(≡ ̄ー ̄≡)ニヤドラ しかしながら、「他家に警戒されちゃう」「自分の手をいじれなくなる」などの弱点もあります、ヽ`(~д~*)、ヽ`…(汗)

「自分の手をいじれなくなる」は重要な要素で、リーチをすれば上手い人も初心者もやることは同じです。
技術の差が出るのは「リーチ(立直)するか? しないか?」の判断の段階です。

リーチ(立直)すれば逃げられなくなるから、危険な状態がわかる時は逃げ出せるようにリーチしないのも作戦です。
昔はリーチをすると手牌を伏せて倒したんですね。その名残で今でもお年を召されているかたははリーチをすると手を伏せてしまうヒトもいます。


それと相手に警戒されるのでリーチをすると出和了りできる可能性は下がります。
みんな注意してくるので普通ですね。
これは逆に考えると「相手を警戒させることができる=勝負から降ろさせる」というメリットにもつながります。
親の先制リーチなどそれだけで充分な脅威ですね。

1000点を預けられますが、接戦になるとこの1000点で順位が変化するケースもあります。
和了らなかった時のことも考えてリーチをしてみるといいでしょう。

やはりリーチ(立直)をすると「裏ドラ」や次に紹介する「一発」などによって高得点を期待できるのが魅力です。』



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

立直(出現割合:45.1%)
面前であることが絶対条件。麻雀でテンパイできる状態で、リーチを宣言するだけ。
通常の麻雀とは少し違い、赤ドラが無いDORA麻雀では裏ドラに頼りたいので立直をガンガンかける初心者の様な打ち方も案外悪くないかもしれない。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じの説明です。( ̄_ ̄ )。o0○(ウヘヘ…)


今から数時間後にはついに専門学校の友だちとの麻雀だよ♪
楽しみだなあ~~(*'-'*)エヘヘ

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posted by 適菜山山山 at 18:35| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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